みなさんこんにちは!将来「小ぎれいかつたくましい」じいさんになることを目標に、日々、スキンケアといつでもどこでもマラソンで絶対にサブ4(=絶対的サブ4)を達成するためランニングに取り組んでいる中年男性です。
元サブ3ランナーだったのですが、将来を見据えた資格試験勉強などにより時間が割けなくなったため、サブ4くらいでいつもマラソンを完走できる体力を維持できれば、「たくましい」じいさんになれると思い、月120kmくらいランニング(ジョギング)を継続していました。
2025年-2026年シーズンは、2月15日のマラソン大会に出場するのみです。
そこで、50歳を迎えた中年ランナーが絶対的サブ4ランナーになるため、どんな練習をしたかについてお届けします。
1月の月間走行距離
215km
って、かなり走り過ぎました。サブ4以上の練習をした感覚です。
2月も、13日時点で62.8km走っています。
練習内容
練習内容は、ジョギング中心。
たまに、ペース走(4分50秒/km程度)で5kmを走ったくらいです。
20km以上のロング走は、26km(ペース:5分/km程度)、21.1km(ペース:5分/km程度)の2回だけ。
1月は200km以上走りましたが、練習の強度は低め(元サブ3ランナーの個人的な感想)。
コンディション
2月13日にガーミンで計測されている、乳酸閾値は4:31/km、166bpmです。
フルマラソンの予想タイムは3:36:32となっています。ガーミンの予想タイムは大きく外れることもありますが、走力としてはサブ3.5に少し足りないくらいまで上がってきました。
ただ、体重が70.7kgあり、体重が減らなかったことは気がかりです。
目標タイム
ずばり、3時間25分です。
今回、絶対的サブ4を維持することを目標に取り組んできたのですが、結局は練習をやりだすとやっぱりそれなりの記録で走りたいと考えるようになり、サブ3.5くらいで走れるように練習をしていました。
マラソンは当日の気候なども影響しますので、いつでもどんなときでも絶対にサブ4というのは最低限として、3時間25分ぐらいで、フィニッシュしたいと考えています。
たくましいじいさんへの道
結局、サブ3.5が目標になっています。
やっぱり、マラソン走るのであれば、ベストを尽くしたい、全力で取組みたいという思いが強くなってしまいました。しかし、全力で走れるように練習を積んできたもの楽しかったので、マラソン本番は目標を目指しつつも楽しみたいと考えています。
このあたりのメンタルも含めて「たくましい」じいさんに向かえていると感じています。
まとめ
いつでもどんなときでも絶対にサブ4でフルマラソンを走れる「たくましい」じいさんを目指す中年ランナーが、マラソン大会に向けてどの様な練習をして、どの様なコンディション、目標で大会に挑もうとしているかについてお届けしました。マラソン大会に出る方、出ようと思っている方のお役に立てれば嬉しいです。
次回は結果についてお届けします。お楽しみに!
