肢別過去問

資格試験(行政書士)

行政書士の民法で迷走した話|9問中4問から7問に伸ばした「範囲を絞る」独学法

行政書士試験の民法で模試9問中4〜5問に停滞していた50代独学者が、本番で7問正解できた勉強法を公開。無権代理や債権者代位で迷走した実体験から、単元を小さく区切り「確実に取れる範囲」を広げる攻略法を解説します。
資格試験(行政書士)

行政書士試験の主戦場は行政法|6〜8月に得点源へ変える勉強法

行政書士試験で最も配点が高い行政法を6〜8月に得点源へ変える勉強法を解説。模試で伸び悩んだ原因を、記憶の曖昧さ・論点読解・ケアレスミスに分け、肢別過去問集と動画解説の活用法を紹介します。
資格試験(行政書士)

行政書士に合格した年のGWをどう過ごしたか——風邪明けランニングと肢別過去問の記録

行政書士試験に合格した年のGWを振り返ります。長野マラソン後の体調不良でランニングを控えた分、肢別過去問(民法)を1日5〜7時間こなす勉強法を実践。GW明けからの模試活用や今年のGW計画も紹介します。