2026-09

資格試験(社労士)

社労士試験を9ヶ月でどう戦ったか|模試25点から本番47点までの学習計画と1日の使い方

社労士試験に独学9ヶ月で挑んだ50代の学習記録。12月中旬スタートの計画は崩れ、模試の択一は25点から41点まで乱高下しました。1日の勉強時間の分け方、昼休みのアプリ活用、失点のA・B・C分析、そして本番47点までの実際を公開します。
資格試験(社労士)

社労士講座はアガルートかTAC独学道場か|50代が26万円を払わなかった本当の理由

社労士講座でアガルート(約26万円)とTAC独学道場(問題集込みで59,939円)を本気で比較した50代受験生の体験談。決め手は価格ではなく「撤退の自由度」。独学か講座かは受験の背景で決まる、という結論と、その判断基準を正直に書きます。
スキンケア(シミ改善)

50代で肌年齢42歳|夏にケアを後回しにした肌をインナーシグナルのAI肌測定で調べてみた

インナーシグナルの「AI肌測定」を4年目ユーザーの50代男性が実際に試しました。結果は肌年齢42歳、弱点は油分。同じ朝に2回測るとスコアが最大10点変わった理由と正しい使い方、おすすめされたリペアローション・リペアミルク、2026年9月のポイント交換情報まで正直にまとめます。
資格試験(社労士)

社労士を目指したきっかけは妻の一言だった|「労務に詳しかったら助かる」の本当の意味

行政書士に独学合格した50代が次に社労士試験へ挑んだ理由。きっかけは妻の「労務に詳しかったら助かる」という一言でした。経営者になる自分が従業員に不利な判断をしないよう、夫にブレーキ役を求めた妻の考えと、労災・雇用保険を何も知らなかった会社員がTAC独学道場に59,939円を払って挑戦を始めるまで。