【写真あり】インナーシグナルはシミに効く?1年11ヶ月続けた40代男性のリアルな結果

スキンケア(シミ改善)

「インナーシグナルって本当にシミに効くの?」

この疑問を持ちながら使い始めて、気づけば1年11ヶ月。40代の私が、写真つきで正直な結果をお伝えします。

この記事で分かること

  • 顔の右側のシミ → 1年でほぼ見えないレベルまで改善した経緯(写真あり)
  • 顔の左側のシミ → 現在も進行中の変化(1年前との比較写真あり)
  • 5月〜夏に向けたスキンケア計画とポイント交換情報

「続けるべきか迷っている」方も、「始めようか検討中」の方にも参考になる内容です。

【写真あり】1年でどれだけシミが薄くなったか?

顔の右側:1年でほぼ消えた

まず、最も改善が進んだ顔の右側からご覧ください。

2025年4月末(現在):シミがほとんど見えないレベルまで改善

2024年4月(1年前):こめかみ付近に色が濃い部分があった

1年前と比べると、こめかみ付近の色が濃かった箇所がほぼ見えないレベルまで改善しました。これは正直、自分でも驚いています。

顔の左側:ほほのシミが明らかに薄くなった

2025年4月末(現在):こめかみ付近とほほにシミが残るが、色が若干明るくなってきた

2024年4月(1年前):ほほのシミがより濃かった

左側のこめかみは変化が小さいですが、ほほのシミは1年前より明らかに薄くなった印象です。こめかみ部分は根深いシミのため、今後も継続して経過を見ていきます。

シミが改善するまでの期間の目安

1年11ヶ月継続してきた経験から、シミ改善の大まかな目安をお伝えします。

期間感じた変化
〜3ヶ月肌のうるおい・乾燥感に変化。シミ自体はまだほぼ変わらない
3〜6ヶ月肌トーンが少し明るくなってきた感覚。薄いシミが目立たなくなり始める
6ヶ月〜1年根深いシミが少しずつ薄くなり始める。秋冬に改善が進みやすい
1年以上はっきりした変化を実感。右側のシミがほぼ消えるなど目に見える改善

※ 個人差がありますし、日焼けなどの生活環境によっても変わります。

2025年4月のポイント交換情報

今月の定期購入に同胞されていたポイント交換オーダー表です。

4月にお得に交換できた商品は以下の3点でした。

  • リペアローション コンパクトサイズ 100mL・・・3,000ポイント
  • リジュブネイトローション コンパクトサイズ 100mL・・・2,000ポイント(最もお得!)
  • UV+IRプロテクトベース 30g・・・2,500ポイント

リジュブネイトローションが通常3,000ポイントのところ2,000ポイントで交換できるため、最もお得です。私は冬に使わなかった在庫があったため今回は見送りましたが、在庫がない方はこのタイミングを逃さずに。

また、UV+IRプロテクトベースがラインナップに入っていることは「紫外線対策を始めるサイン」です。これから日差しが強くなりますので、日焼け止めクリームは毎日必ず塗るようにしましょう。シミ改善の努力を台無しにしないためにも。

5月〜夏に向けたスキンケア計画

現在使用しているスキンケア商品

  • インナーシグナル「リジュブネイトエキス」
  • インナーシグナル「リジュブネイトローション」
  • MEN’Sケシミン「クリーム」
  • MEN’Sケシミン「プレミアム化粧水」

暖かくなってきて肌が乾燥しにくくなったため、SCリッチクリームは4月から使用を控えています。夏に向けては上記4種類をベースにケアを継続します。

紫外線対策は最優先で

これからシミが悪化しやすい季節に入ります。特に夕方のランニング時は追加で日焼け止めを塗り直すなど、紫外線対策を絶対に怠らないようにします。シミ改善と紫外線対策はセットで取り組むことが大切です。

番外編:パイナップルでシミ対策に挑戦

TV番組「カズレーザーと学ぶ」で、パイナップルに含まれるグルコシルセラミド(パイナップルセラミド)がシミ対策に効果があると紹介されていました。

セラミドは肌のバリア機能を高め、紫外線によるメラニン生成を抑える効果があるとされています。継続して夕食後にパイナップルを食べることにトライしてみます。効果が出れば経過報告します!

まとめ

  • 1年11ヶ月の継続で、顔の右側のシミはほぼ見えないレベルまで改善
  • 左側も少しずつ改善中。根深いシミほど時間がかかるが確実に変化している
  • これから日差しが強くなる季節。紫外線対策と並行してスキンケアを継続することが重要

スキンケアは「続けること」が一番の近道。焦らず、でも諦めず、「小ぎれいなじいさん」を目指して前進します。最後までお読みいただきありがとうございました。


📌 インナーシグナルの定期購入ポイントをお得に使う方法はこちら
→ (関連記事リンクをここに設置してください)