【2年3ヶ月経過】インナーシグナルでシミは変わった?秋のスキンケア最新報告

スキンケア(シミ改善)

インナーシグナルを使い始めて2年3ヶ月。継続してきた結果は本当に出ているのか?

今回は2025年9月時点のシミの状況を、3ヶ月前の写真と比較しながら正直に報告します。

合わせて、秋冬に向けてシミが改善しやすいこの時期に取り入れている新しいスキンケアアイテムについてもご紹介します。

この記事で分かること

  • 2025年9月時点のシミ・肌質の状況(写真あり)
  • 3ヶ月前との比較で見えてきた変化
  • 秋冬のスキンケア計画と新アイテム紹介
  • 2年以上続けて分かった「シミ改善のタイミング」

2025年9月時点のシミ改善状況(写真あり)

まず最新の写真をご覧ください。こめかみの輪郭が3ヶ月前よりも明らかにぼやけてきています。

↑ 2025年9月時点。こめかみ部分のシミの輪郭が薄れ、肌トーン全体が明るくなってきています。

次に、3ヶ月前(2025年5月)の写真との比較です。左側のほほのシミを確認してみましょう。

↑ 2025年5月時点の左側ほほ。現在と比べると、シミの色が明らかに濃く、範囲も広いことがわかります。

正直に言うと、「劇的に変わった!」という感動はありません。しかし3ヶ月前の写真と並べてみると、こめかみの輪郭がぼやけ、ほほのシミが一回り小さくなっているのは確かです。


2年以上続けて分かったこと:シミ改善は秋冬に進む

2年以上継続していて気づいたことがあります。それはシミの改善は夏ではなく、秋冬に目に見えて進むという点です。

理由はシンプルで、紫外線が弱まるこの時期は新たなシミができにくく、ターンオーバーが促進されやすい環境になります。夏の間に蓄積したダメージが表に出やすい時期でもありますが、同時に改善のチャンスでもあります。

40代後半のランナーという、シミができやすい環境で使い続けているため人より時間はかかっていますが、秋口に入るたびに「あ、また少し変わってきた」という実感があります。


夜のリペアローション:継続して気づいた効果の違い

最近のルーティンで特に実感しているのが、夜のリペアローションです。

以前は「保湿できれば何でもいいか」というスタンスでしたが、リペアローションを夜に使用するようになってから翌朝の肌の柔らかさが明らかに違うと感じています。乾燥していた頬の部分がしっとりしており、メンズスキンケアにおける夜ケアの重要性を実感しています。


現在のスキンケアルーティン(朝・晩)

タイミングアイテム目的
洗顔フォーム皮脂・汚れを落とす
化粧水基本の水分補給
リジュブネイトエキスシミ・くすみのケア
日焼け止め(SPF50)紫外線からの保護
洗顔フォーム1日の汚れを落とす
化粧水水分補給
リペアローションターンオーバー促進・修復
保湿クリーム水分をしっかり閉じ込める

朝は日焼け止めを必ず塗るようにしています。ランニングが多いので、ここを怠るとシミが増える一方です。


定期購入ポイントをお得に活用する方法

インナーシグナルの定期購入を続けていると、ポイントが貯まっていきます。このポイントをうまく使うと、スキンケアコストをかなり抑えられます。

ポイントで交換できるアイテムやお得なタイミングについては、以下の記事にまとめています。

📌 【2024年7月】インナーシグナル定期購入のポイント交換でお得にスキンケアを続ける方法


過去の経過報告をまとめて読む

インナーシグナルを始めてからの変化をシリーズで記録しています。最初からの変化を見たい方はこちらからどうぞ。


まとめ

  • 2年3ヶ月継続で、こめかみの輪郭がぼやけ・ほほのシミが薄くなる変化を確認
  • 秋口からシミが改善しやすい傾向があり、これからの季節が勝負
  • リペアローションを夜に使用すると翌朝の肌状態が良い(個人の感想)
  • 「劇的な変化」ではなく「じわじわと確実な変化」が続いている

「遅すぎる」ということはありません。40代・50代で今から始めても、継続すれば確実に変わっていきます。まずご自分の肌に目を向けるところから始めてみてください。

📌 関連記事:インナーシグナルのポイントをお得に使う方法はこちら